研修会リポート


「人付き合いの苦手な子をどう支えるか」
講師  清水 将之先生
関西国際大学大学院教授
詳しくは、「りれいしょん」第12号をご覧下さい。
                 第13号をご覧下さい。
「笑いとこころの健康」
講師  昇 幹夫先生
元気で長生き研究所 所長
詳しくは、「りれいしょん」第11号をご覧ください
「混乱する思春期のこころ」
講師  狩野力八郎先生
東京国際大学人間社会学部・大学院臨床心理学研究科教授


詳しくは、「りれいしょん」第9号をご覧ください。
 
映画「home」上映と小林兄弟との意見交換会
映画「home」とは
7年間ひきこもっていた兄が、家を出るまでの壮絶な戦いを追ったものです。

詳しくは、「りれいしょん」第6号をご覧ください。
                 第7号をご覧ください。
「境界例への援助」
講師  成田善弘先生
(前)  椙山女子学園大学
境界例とは
歴史的には神経症と精神病との境界状態にある症例群という意味で用いられました。現在では概ね、未統合の不安定な自己像・対人関係、著しい衝動性などの人格的特徴を持つ症例郡を指しています。


詳しくは、「りれいしょん」第5号をご覧ください。
 
「障害者が地域であたりまえに生活するために」
講師  田中秀樹氏
社会福祉法人一麦会「麦の郷」事務局長

詳しくは、「りれいしょん」第4号をご覧ください。
                 第5号をご覧ください。
 
「家族の力・・・・自然治癒力を引き出す方法」
講師  吉川悟氏
家族療法、ひきこもり問題の第一人者です。

詳しくは、「りれいしょん」2号をご覧ください。
 
「ひきこもりの時代とこころ」
講師 小此木啓吾先生
東京国際大学教授・慶應義塾大学教授


詳しくは、「りれいしょん」創刊号をご覧ください。 
 
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